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日本地図素材:素材工房「A day of rest」

日本全国鍋一覧
※購入できる品が産地と合っていない場合あり、ご容赦願います。
北海道 石狩鍋

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北海道を代表する郷土料理。鮭が産卵のため遡上してくる石狩川にちなんで名づけられた。ぶつ切りの生鮭と野菜類を、味噌仕立てで煮込むのが基本。もともとは、鮭を大切な食糧源としていたアイヌの人々が、塩味のスープで煮込んで食べたのが始まりといわれている。地元では家庭によって、キャベツまたは白菜、じゃがいも、玉ねぎ、ホタテなどを入れるバリエーションがある。
ジンギスカン鍋

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北海道では、花見など野外のイベントになくてはならないメニュー。羊の肉(ラムやマトン)を、野菜などと一緒に鉄の鍋で焼いて食べる料理で、「成吉思汗」と表記されることもある。北海道特有の料理として「北海道遺産」に2004年に選定されている。真ん中が盛り上がった丸い形の専用鍋がよく用いられるが、最近では焦げ付きをなくすために工夫をこらした新しい鍋を使うお店もある。
青森県 たらのジャッパ汁

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タラのあらを野菜とともに味噌仕立てにしたもので、津軽を代表する郷土料理「寒だら汁」。北海道・青森などの真鱈の産地では、『じゃっぱ汁』と呼ばれている。青森では正月になると、大きなタラを1匹丸ごと買って、身を刺身や味噌漬けなどにしたあと、あらはじゃっぱ汁に使う。「じゃっぱ」とは津軽弁で残り物の意味。魚の頭や内臓、えらや中骨など、通常は捨てられる部分を指す。身だけを入れるよりもこくのあるダシが出る。
けの汁

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けの汁とは「粥(かゆ)の汁」のこと。米が貴重だった昔、山菜や野菜を米に見立て、細かく刻んで食べたのが始まりと言われている。 1月16日の小正月は女正月ともいわれ、女性が家事から解放される日。前日までに大きな鍋一杯に作り置きして、小正月から少しずつ小さな鍋に取り、温めなおして食べるのが通例だった。日を重ねるほどに材料に味がしみて、さらにおいしくなっていくそうだ。
せんべい汁

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八戸市を中心とする青森県南地方で、江戸時代後期から根づいた名物鍋。肉や魚、野菜やきのこなどでだしをとった汁の中に、南部せんべいを割って入れる料理。このせんべいは、小麦粉・塩を原料とした「おつゆせんべい」「かやきせんべい」と呼ばれるもの。汁専用のせんべいなので、煮込んでもとけにくく、汁を吸ったときにシコシコした食感が得られるように焼き上げられている。
岩手県 ひっつみ鍋

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岩手や八戸市を中心とする青森の南部に伝わる具だくさんの汁で、小麦粉の生地を引っ張ってちぎることからひっつみと呼ばれる。川魚や鶏肉で濃い目にだしをとるのが特徴。地域によってはカニなど海の幸を入れることも。ヤマセ(冷たい東風)により稲作が悪影響を受けるこの地では、米の代わりとして小麦粉が重宝されてきた。
南部はっと鍋

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「はっと」とは、小麦粉を原料として作る麺状の食べ物をさす岩手の方言。 この「はっと」をアレンジし、麺好きが多い盛岡ならではの味を作ろうと、 今から十数年前に考案されたのが、岩手の新しい郷土料理「南部はっと鍋」。具・味付けはその店によって微妙に異なるが、一般的には、 昆布などからとったダシに、色付け程度に醤油を加えた薄味仕上げ。 具は三陸海岸直送のタラ、タラの白子、ハマグリ、ホタテ貝、エビ、カキなどに旬の野菜がたっぷり。 特に魚介類は刺身にしてもいただけるほど新鮮なものを使うので、さっと火を通すだけでOK。 うどんは無漂白の県産小麦粉100%使用のコシのある専用麺。好みに応じて、鍋の汁にさっと通しても、 煮込み風にじっくり煮込んでもおいしい。 鍋は鉄分たっぷりの伝統ある南部鉄器。
秋田県 きりたんぽ鍋

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発祥の地は、大館・北鹿地方。その昔、きこり達が山作業の折に残り飯を長い棒に巻き付けて、味噌をつけて焼いて食べたのが始まりだという説もあれば、秋田県北部でマタギ(猟師)が、食べ残したご飯を、山鳥などの鍋に入れて食べたのが始まりだという説もある。大館の家庭では、昔からお祝いの席やおもてなしの料理として「きりたんぽ鍋」が振る舞われてきた。醤油を加えた鶏肉のだし汁をベースに、セリなどの旬の野菜、鶏肉を煮込み、最後に焼いたきりたんぽをいれる。とくに鶏肉は、秋田産の「比内地鶏」を使うのがベスト。
しょっつる鍋

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冬の日本海でとれるハタハタなどの魚を塩漬けにし、骨がなくなるまでじっくりと発酵させてできた魚醤油が「しょっつる」。このしょっつるを、だし汁に少々加えて独特のコクと旨み をだし、ハタハタ、豆腐、長ネギなどを煮こんだ料理。秋田の方言では「塩魚汁貝焼(しょっつるかやき)」と呼ばれるが、この名前からも分かるように、郷土では大きなホタテ貝の殻を鍋の代わりに使うことも多い。
宮城県 カキ鍋

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鍋物の定番品として人気のあるカキ鍋。牡蠣といえば広島が有名だが、生食用の牡蠣に限れば、宮城県が日本一の生産量。主役の牡蠣をはじめ、豆腐、しいたけ、えのき、葱、白菜などの具材を仙台味噌のスープで一緒に煮るのが一般的。
芋煮鍋

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山形の郷土料理でも有名だが、芋煮鍋には「山形風」とよばれる牛肉・キノコ・里芋を使った醤油味のものと、「宮城風」とよばれる豚汁風(豚肉でみそ仕立て)のものがある。ある程度の人数がいるときには、山形風と宮城風、二つの鍋を作るのが一般的。
どんこ汁

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三陸沿岸で獲れるドンコ(エゾイソアイナメ)は、見た目はちょっとグロテスクだが、脂ののった白身が美味い、冬の味覚。脂肪分が多くなる11〜2月が旬で、気仙沼では、大漁や商売繁盛を祈願する祭り「恵比寿講」で神前に供えられる魚。そのドンコを、頭ごとぶつ切りにし、肝と一緒に味噌仕立ての鍋に入れるのがどんこ汁。肝の脂がコクと旨味をいっそう引き出す。
仙台雑煮   豪華なことで知られる、仙台地方独特のお雑煮。焼き干しにしたハゼでだしをとり、1匹丸ごとお椀に入れ、さらに、大根とにんじんの引き菜、凍豆腐、かまぼこ、いくら、せりなどの具を餅の上に盛ります。ちなみに、地元の引き菜は、大根とにんじんを千切りにして茹でたあと,一晩屋外に出して凍らせるのが本格的。山と海の幸がとても色鮮やかで、見た目にも楽しい正月料理。
山形県 芋煮鍋

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山形の秋は芋煮会ではじまる!ほくほくの里芋とやわらかな牛肉がたまらない、「芋煮会」で全国的に有名な山形の郷土料理。毎年秋になると、家族や親しいメンバーで大きな鍋を川原に持ち込み、 里芋や牛肉、ねぎ等を入れたしょうゆベースの鍋を囲むのが 山形の恒例行事。山形の秋のトップを飾るのが「日本一の芋煮会フェスティバル」。山形市街地の東部奥羽山脈から、北部へ向かって北西にながれる馬見ヶ崎川、ここは、山形市の芋煮会のメッカ。毎年、9月の第1土曜に馬見ヶ崎川で行われる「日本一の芋煮会フェスティバル」では、6mの大鍋に里芋3t、牛肉1.2t、 コンニャク3,500枚、ネギ3,500本、味付けの醤油700リットル、隠し味に日本酒50升、砂糖200kg、そして水6tを入れ、6tの薪(ナラ材)で煮炊きする。
納豆汁

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納豆をすり鉢で細かくすりつぶし、味噌仕立てにしたもの。消化が良く、食べるとホカホカと体が温まる、まさに雪国の郷土料理。冬の厳しい寒さのなか、春の七草がそろわないときに、七草がゆの代わりにしたのが始まりと言われている。高蛋白・低脂肪で整腸作用にすぐれた納豆のほか、山菜や芋がらなど、ビタミンを多く含む具を加えるので、冬に不足しがちな栄養の補給に最適。
どんがら汁

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厳冬の季節に獲れるタラは丸々と太り、脂がよくのっているため特別に「寒鱈」と呼ばれている。庄内地方の名物どんがら汁は、この寒鱈を皮ごとぶつ切りにして、頭、内臓、中骨を一緒に煮込むという豪快な料理。寒鱈を丸ごと1匹使うことから「寒鱈汁」という別名もある。タラを丸ごと用いる鍋物としては、他にも青森県に「じゃっぱ汁」があるが、庄内地方ではお椀に盛ったあとで岩海苔をのせるのが慣わし。
福島県 会津馬の桜鍋

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桜肉(馬肉)を柔らかく煮て牛蒡・人参と合わせた素朴な鍋。
茨城県 あんこう鍋

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冬魚の代表、あんこう。肝臓(アンキモ)、ヒレ、卵巣、肉、胃、えら、皮、...というように、骨を除いてすべて食べることができる。一般に“七つ道具”と呼ばれるこれらの部位だが、なかでもビタミンDを豊富に含むアンキモは、海のフォアグラとして珍重されている。あんこう鍋は、七つ道具に季節の野菜を加え、味噌や醤油で味つけした鍋物。身体がポカポカ温まるので、まさに冬場にはもってこいの料理。
栃木県 ゆば豆乳鍋

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日光でゆばが作られるようになったのは100年以上前。僧や修験者たちが、軽くて保存もきくゆばを、修行の際の携行食としたのが始まり。京都では「湯葉」と表記するのに対し、日光では「湯波」と書く。これは京都のゆばの仕上がりが薄いのに対し、日光のゆばは、幾重かに重ねるため、厚く、表面が波打っていることによる。
群馬県 おっきりこみ

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群馬県は日本有数の小麦粉の産地で、古くからうどんやすいとんなど小麦粉を使った料理が多い地域。「おっきりこみ」も小麦粉で作られた麺と、季節の野菜を鍋で煮込んだもので、群馬県と埼玉県の一部で古くから食べられてきた伝統料理。
埼玉県 ぼたん鍋

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薄切りにした猪肉を、牡丹の花のごとく皿に盛ることから名づけられた鍋料理。兵庫県と神奈川県の郷土料理として知られているが、秩父・長瀞地方も昔から猪肉が食べられてきた地域。
千葉県 いわしのつみれ鍋

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九十九里では江戸時代の初め、紀州藩で行われていた地引網漁が房総の猟師に伝えられた頃から、本格的にいわし漁が始まったという。味噌またはしょうゆ仕立てのだし汁で煮立てていただく。
東京都 どじょう鍋

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どぜう鍋ともいう。東京下町の名物。ドジョウを丸ごと鍋の上で煮るのだが、泥臭さも骨っぽさもなく、柔らかな食感を楽しむことができまる。食べるときは、刻んだネギを鍋の上にたくさんのせていく。ドジョウには火が通してあるので、ネギがしんなりしてきたら食べ頃。七味唐辛子や山椒をかけて、頭や骨も丸ごと食べることができる。カルシウムや鉄分のほか、コラーゲンを多く含んでいる。
柳川鍋

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「どぜう鍋」と並んで人気の高い東京の下町料理。頭と骨を抜いたドジョウを、ごぼうと一緒に卵でとじたもの。口当たりがよいので、ドジョウの泥臭さや骨っぽさが心配という人も安心。また、京都では、ドジョウの代わりに、はもがよく用いられる。名前の由来だが、福岡県柳川市と直接の関係はなく、柳川産の土鍋を使ったという説、江戸時代に「柳川」という料理屋で誕生した説、ドジョウやごぼうが柳の木に似ているという説がある。
おでん

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ねぎま鍋

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まぐろのトロとネギをしょうゆ汁で煮込んだ、江戸の名物。冷凍設備のない時代には安価な魚で、脂肪分の多いトロは捨てていたが、ねぎま鍋はそんなトロの旨みを生かすことで下町の家庭料理として定着した。
すき焼き

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さくら鍋

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桜肉(馬肉)を柔らかく煮て牛蒡・人参と合わせた素朴な鍋。
ちゃんこ鍋

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神奈川県 牛鍋(すき焼き)

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誕生したのは文明開化が叫ばれた明治時代。外国人居留地の近くでは、牛肉を食べさせるお店が次々に開業したが、そこで日本人の口に合うように考え出されたのがこの鍋料理。一般に「すき焼きの元祖」とも言われているが、牛鍋の場合、ぶつ切りの肉を用いて味噌仕立てにしているのが特徴。味噌を使うのは、ぼたん鍋がヒントになったようだ。
ぼたん鍋

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薄切りにした猪肉を、牡丹の花のごとく皿に盛ることから名づけられた鍋料理。兵庫県と神奈川県の郷土料理として知られているが、発祥地は兵庫県篠山市で、明治時代に肉食禁止が解かれたとき、味噌仕立ての鍋が作られたのが始まり。同市に駐屯した陸軍歩兵部隊の兵士たちは、捕まえた猪の肉を味噌汁にして食べ、その後除隊して全国に広めたようだ。煮込むと柔らかくなる猪の肉は精が強いともいわれ、食べるほどに体がほてってくる。
山梨県 ほうとう鍋

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山に囲まれた甲州(山梨県)は稲作が困難だったため、近代まで米の代わりに小麦粉が主食となっていた。この小麦粉を練って作ったうどん状のめんと季節の野菜を、味噌仕立ての汁で煮込んだ料理が「ほうとう」。戦国時代には武田信玄が陣中食にしていたとも言われている。カボチャを入れたほうとうは特に人気が高く、地元では、思ったとおりに事が運んだときに「うまいもんだよ、カボチャのほうとう」と口にするお年寄りの方も多いそうだ。
長野県 信濃地鶏鍋   日本各地では古くから、地元の名前を冠した在来種(地鶏)が飼育されている。長野県にも信州高原の地鶏を用いた郷土料理の鍋がある。
さくら鍋

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桜肉(馬肉)を柔らかく煮て牛蒡・人参と合わせた素朴な鍋。発祥は長野県南部の伊那地方といわれている。この地域では、江戸時代から農耕や輸送の手段として馬が売買されていたが、それらの馬が廃用になった際に食べるようになったのが始まりさとか。馬のモツを味噌で煮込んだ郷土料理「おたぐり」など、各家庭独自の味付けで、さまざまな料理が作られてきた。
(昔のおたぐりは、こんなだった!そんなお言葉を良くいただきます。おたぐり(馬モツ)250g【新規開店071116】:信州・伊那谷・うまいものづくし)
静岡県 猪鍋

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猪の肉とねぎ、大根、蒟蒻、豆腐、三つ葉、しいたけを味噌味で煮込む。猪狩りが解禁となる11〜3月頃が一番おいしい時期。
静岡おでん

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大正時代から静岡の庶民に親しまれている『静岡おでん』は、牛すじでダシをとった黒いスープに、地元特産の黒はんぺんが入り、串に刺さっているのが特徴。
地金目鯛の
  しゃぶしゃぶ


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下田は金目鯛の水揚げ日本一。70%を占める。あっさりとしただし汁とポン酢が地金目鯛本来の甘味を引き立ててくれる。秋から初冬にかけて脂がのった白身のプリッとした食感がたまらない一品。
新潟県 三面鍋   みおもて鍋、いわゆる鮭鍋。名前は三面川にちなんだもの。鮭といえば北海道が有名だが、平安時代から鮭を特産品としてきたのが村上市。市内を流れる三面川には、毎年秋となると2万匹の鮭が上がってくる。
寒鰤の
  しゃぶしゃぶ


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11月下旬に鳴り響く雷のことを、佐渡島では「ブリ起こし」という。この頃から寒鰤漁が盛んになるためだ。プリプリの食感と口の中でとろける脂がたまらない一品。
富山県 たら汁   日本海側の各地で親しまれている漁師料理。特に、富山県朝日町の宮崎地区では名物となっていて、一年中、旅館や民宿、ドライブインなどで食べることができる。たらを1匹まるごとぶつ切りにして鍋に入れ、味噌で煮込むという、素朴で豪快な作り方。新鮮な「すけそうだら」を用い、コクを出すために肝を入れると、より美味しくなる。
呉汁

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日本各地に伝わる郷土料理。豆腐や肉類が手に入りにくい時代、貴重なタンパク源とされていた大豆をすりつぶしたものを「呉」、さらに味噌汁仕立てにしたものを「呉汁」と呼ぶ。口当たりがよく、泡とつぶつぶの食感が楽しめる。
石川県 治部煮

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金沢を代表する伝統料理。鴨肉に小麦粉をまぶして煮るという、日本では一風変わった調理法が用いられる。鴨肉についた滑らかさと旨みに加えて、煮汁の適度なとろみが、舌を大いに楽しませてくれる。この他、加賀特産のすだれ麩を取り合わせ、薬味として、わさびを添えていただくのが一般的。金沢では、治部煮を輪島塗りの“治部煮椀”に盛って供する習慣があり、地元に根づいたおもてなしの精神が伺える。
いしる鍋

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能登地方に伝わる「いしる(いしり)」は、秋田県の「しょっつる」、香川県の「いかなご」と並び、日本の三大魚醤油のひとつとして有名。いかの内臓やいわしを塩漬けにして発酵させ、上澄み液を濾したもので、血圧降下作用があるアミノ酸を豊富に含むことでも注目されている。この「いしる」をだしに用い、甘エビやいかなどを盛り込んだ海鮮鍋が「いしる鍋」。地元では鍋の代わりにホタテ貝を用いた「いしるの貝焼き」が名物料理となっている。
愛知県 名古屋コーチン
水炊き鍋


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日本三大地鶏の一つ名古屋コーチン コクのある深い味わいと地鶏ならではの歯ごたえを楽しめる。
味噌煮込みうどん

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名古屋名物の一つに数え上げられる鍋料理。塩を使わずに真水で打った生めんを、八丁味噌をベースとするだし汁に入れて土鍋で煮込んだもの。生うどんをそのまま入れるため、汁に独特のとろみがつき、濃厚な味わいが楽しめる。また、かしわ(鶏肉)、油揚げ、かまぼこなどの具で栄養バランスもよく、名古屋の人はご飯を添えて、おかずとして食べることも多い。
福井県 かにちり

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冬の味覚の王者といえば越前ガニ。
滋賀県 かも鍋

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長浜の冬の郷土料理。鴨肉を、ねぎ、白菜、豆腐などの野菜と一緒に煮込む鍋物。鴨肉は、牛肉や豚肉などと比べて脂肪のコレステロールが少なく、脂肪太りを防ぐ効能があるのでダイエットにぴったり。肉から出るだしはコクがあっておいしいので、最後はぜひ雑炊に!
京都府 湯豆腐

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奈良時代に中国から伝来した豆腐が、湯豆腐として親しまれるようになったのは江戸時代のこと。特に京都南禅寺の湯豆腐は有名だが、もともとこれは僧侶たちが食していた精進料理。参拝客をもてなすのにも用いられたことから、しだいに評判を呼んで、南禅寺名物として親しまれるようになった。なお、佐賀県嬉野温泉では、水の代わりに温泉水を用いた温泉湯豆腐が有名だが、こちらはトロッとして口当たりがまろやか。
奈良県 飛鳥鍋    奈良県は飛鳥地方の伝統料理。由来には諸説ありますが、飛鳥時代に唐から来た渡来人の僧侶が、鶏肉をヤギの乳で煮て食したのが最初という説が最も有名。鶏がらスープに牛乳を加え、季節の野鳥や野菜を材料にするのが一般的。見た目が珍しいだけでなく、まろやかな味は一度味わったら癖になる。
大阪府 うどんすき

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きつねうどんが庶民の味の代表とすれば、かつては大店のだんさん(いわば豪商)向きだったのが「うどんすき(大阪『美々卯』の登録商標)」。だしをきかせた汁にうどん、季節の野菜、鶏肉や魚介類をふんだんに入れた栄養豊富なうどんの鍋物。今では豪商向きなどではないが、ちょっとぜいたくな料理で、うどん好きの大阪人ならではのオリジナル料理。
しゃぶしゃぶ

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くじら鍋
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鯨は大阪の食文化。大阪では、くじら鍋を「ハリハリ鍋」と呼ぶ。
はりはり鍋

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関西地方を代表する鍋物のひとつで、鯨肉と水菜を中心にさっぱりした味わいが楽しめる料理。「ハリハリ」という語は、水菜のぱりぱりした歯ごたえから名づけられたようだ。濃厚な味わいの鯨肉と水菜との相性は抜群で、関西地方では明治時代から長年にわたって愛されてきた。現在では鯨肉のほかに、豚肉、鴨肉、油揚げなどが用いられることもある。
船場汁   「鯖の生き腐れ」と言われるように、いたみの早い鯖は流通手段が発達していなかった昔は塩鯖がポピュラー。これはその塩鯖を三枚におろした時に出るアラで作る汁物。鯖のアラからこんなに品のいい出汁が出るかと驚くほどのおいしさ。最近は塩鯖の丸ごとはなかなかないので、新鮮な鯖をおろしたアラに塩を振りかけておいたものを使う。
兵庫 ぼたん鍋

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薄切りにした猪肉を、牡丹の花のごとく皿に盛ることから名づけられた鍋料理。兵庫県と神奈川県の郷土料理として知られているが、発祥地は兵庫県篠山市で、明治時代に肉食禁止が解かれたとき、味噌仕立ての鍋が作られたのが始まり。同市に駐屯した陸軍歩兵部隊の兵士たちは、捕まえた猪の肉を味噌汁にして食べ、その後除隊して全国に広めたようだ。煮込むと柔らかくなる猪の肉は精が強いともいわれ、食べるほどに体がほてってくる。
広島県 カキの土手鍋

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広島県は日本で牡蠣の養殖が最初に始まったところ。冬の味覚カキを味わえる鍋。「海のミルク」といわれる牡蠣は、たんぱく質やミネラル、ビタミンをバランスよく含み、グリコーゲンで肝臓の働きをよくしてくれる。牡蠣の土手鍋は、鍋の縁に味噌を塗りつけ、だし汁でときながら、好みの味加減にします。香ばしい味噌の香りと、牡蠣のジューシーな味わい、そしてセリの爽やかな風味が特徴。手早く作ることができる。
浜子鍋   尾道市瀬戸田地区で栄えた塩田。そこで働く「浜子」たちが、好んで食べていた名物鍋。カキやタコ、あなごなど旬の魚介類や、たまねぎやナスなどの野菜を、ピリリとした地味噌仕立てで煮込む。炎天下の塩田作業はかなりの重労働だったようだが、浜子鍋は、そんな過酷な仕事をこなすための生活の知恵だったのかもしれない。ちなみに、鍋をせんべい調に仕上げた「浜子鍋せんべい」も、地元の特産品として有名。
水軍鍋   戦国時代、瀬戸内海で因島を拠点に活動していた村上水軍。彼らが出陣するとき、士気を高めるために、海辺でかがり火をたいて食べたとされるのが水軍鍋。「八方の敵を食らう」との願いから、必ずタコを入れ、さらに旬の魚介と海草をたっぷり煮込んだ郷土料理。なお水軍は、酒盛りが終わると鍋に麦飯を入れて食べたとの言い伝えから、今日でも米ではなく麦で雑炊にする。
美酒鍋   灘、伏見と並ぶ酒どころとして知られる、東広島市西条。この地の酒蔵で働く杜氏(とうじ)や蔵人たちが、酒造りの合間に食べたとされる男料理。豚肉、鶏肉、野菜類を鍋に入れて、酒を注いで煮るが、味付けは酒と塩のみ。水やだしも用いず、野菜から出る水分だけで調理する。今飲んでいる日本酒を鍋に入れてもいいという気軽さも人気の秘密。アルコール分は熱で抜けるので、お酒の苦手な人やお子様でも大丈夫。
山口県 ふぐちり鍋

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山口県下関を訪れた伊藤博文は、ふぐのあまりの美味しさに驚き、日本で初の解禁令に踏み切ったそうだ。このふぐの切り身や骨を水炊きにして、ポン酢などで食べるのが「ふぐちり」。地元の山口県では縁起を担いで「福」に通じる「ふくちり」、また関西では「テッチリ」とも呼ばれている。上品でまろやかな味わいがあるふぐは、ちり鍋によく合う。鍋のあとは、ふぐだしの雑炊にするのもオススメ。
香川県 源平汁    
打ち込み汁   うどんの国・讃岐の郷土料理。打ち立てのうどんを茹でずに汁に入れ、大根、ごぼう、ニンジン、里芋など季節の野菜や油揚げとともに、味噌で煮込んで作る。汁にとろみがついて冷めにくいため、寒い季節にはぴったりのごちそうといえる。農村の日常食として、どこの家でもよく作られていたそうだ。打ち込み汁にドジョウを入れる「打ち込みどじょう」も有名。
愛媛県 伊予さつま

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漁業が盛んな愛媛県宇和島市をはじめ、南予地方に伝わる郷土料理。「さつま」「佐妻汁」とも呼ばれている。焼魚の身と麦味噌をだし汁で溶きながら、すり鉢ですりつぶし、ご飯や麦飯にかけていただくというもの。好みで、刻んだネギやゆずを散らします。やや手間がかかる料理だが、最近では水で溶くだけで手軽に作れるパッケージ商品が出ていて、若い女性の間でも人気を博している。
高知県 クエ鍋

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クエは、体長1メートル以上、重量20キロ以上にもなる大型魚。深い海底の岩場に生息し、一本釣り漁法でわずかしか獲れないので「幻の魚」と呼ばれている。深海魚らしい獰猛な顔つきですが、味はまろやか。食通からは「ふぐよりうまい」とさえ言われている。そんなクエは、まさに鍋物の主役にもってこい。おいしいダシと旨みを生み出し、ぶ厚いゼラチン質のぷるぷるした食感がやめられないという人も多い。
福岡県 水炊き

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博多名物の水炊きは、皮と骨のついた鶏肉のぶつ切りを煮て、ポン酢で食べる料理。シンプルなだけに、鶏の旨みがいっそう際立つ鍋物といえる。「水炊き」という名は、もともと、お湯で煮ていたことからきているが、今は鶏がらなどのだし汁を用いることが多いようだ。
もつ鍋

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もつ肉を用いる鍋物で、もともとは福岡市近辺の郷土料理。1990年代に東京へ進出して大ブームとなり、全国的に広まった。現在も根強い人気を得ている料理。もつ肉は低脂肪、低カロリーの食材であるだけでなく、独特の歯ごたえから、あごが鍛えられ、脳を刺激する効用もある。さらに、キャベツやニラなどの野菜を加えることで、アミノ酸やミネラルも補強。最後はちゃんぽん麺を入れて煮込み、卵も割りいれて食べるとおいしい。
佐賀県 温泉湯豆腐   日本三大美肌の湯として知られる九州の名湯・嬉野(うれしの)温泉。その温泉の湯で調理した湯豆腐。グルメ漫画「美味しんぼ」にも登場し、全国的に有名になった。普通の湯豆腐と違って、スープは豆乳のように真っ白で、豆腐はとろけるような食感に。その理由は、温泉のアルカリ成分が豆腐のにがりに作用するため。なお、温泉水には、胃腸や肝機能を活性化させる効果があるので、スープも忘れずに飲み干しましょう。
長崎県 具雑煮   島原地方の代表的な郷土料理。由来として伝えられるのは、寛永14年(1637年)の島原の乱。天草四郎の一揆軍が原城に篭城した際、農民に餅を兵糧として蓄えさせ、山や海の食材を集めて雑煮を炊き、3カ月間篭城に耐えたと言われている。これをもとに、19世紀ごろから、山海の幸をふんだんに入れた具雑煮が作られるようになった。具は豊富で栄養満点なのに、カロリーや塩分はひかえめで女性にも人気。地元では正月に欠かせない料理。
大分県 だんご汁

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大分県を中心に南九州に伝わる郷土料理。小麦粉をこねて手で延ばした平たい麺を、味噌仕立てで煮込んだもので、「だご汁」とも呼ばれている。麺は歯ごたえがあって美味しく、肉や野菜など具もたっぷり入っているので栄養満点。季節を問わず食卓に並ぶ料理で、小麦粉の生地をだんごの形のまま入れる家庭もある。また、だんご汁と併せて、麺の生地をきな粉と砂糖でまぶした「やせうま」を供することも多いようだ。
鹿児島県 さつま汁

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昔、薩摩藩では、武士の士気を高めるために闘鶏が催されていた。そして、負けた鶏をその場でぶつ切りにして、野菜と一緒に煮込んで食べたのが「さつま汁」の始まりと言われている。現在では鹿児島に限らず各地で作られており、愛媛県では、おろした魚をすりつぶして具とする「伊予さつま」、宮崎県では「冷っ汁」として有名。また、鶏の代わりに豚肉を用いた「豚汁」も全国的に親しまれている。
黒豚キムチ鍋

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「美味しい黒豚肉」と「美味しいキムチ」があれば、 寒い日もあたたか。
沖縄県 沖縄長寿おでん

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沖縄では豚足(ティビチ)が入ったコクのあるおでんが食べられる。そのほかにソーセージが入るのも独特。豚足は中国大陸の影響、ソーセージは米軍が伝えた食文化。冬なら小松菜・レタス・ホウレンソウ、夏ならウンチェバー(エンサイ)が添えられるのは、健康のバランスを考える沖縄ならではといえる。沖縄本島にはおでんを置く飲み屋が多く、離島でもちゃんとおでんが食べられる。スーパーの惣菜コーナー脇にもおでん鍋があるから、日常的に食べられている。
番外 ドイツ鍋

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アイスバイン、ソーセージ、じゃがいも、ロールキャベツ、牛タンが入った超濃厚な鍋。ポトフの一種。
たこキムチ鍋

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本ずわいがに
海鮮鍋


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鍋スープ
カレー鍋つゆ コクのかつおだし 寄せ鍋風
ハウス食品(株)
2倍濃縮タイプ。焼津産かつお、北海道産昆布のコク深いだしと粗挽きスパイス(カルダモン、クローブ、クミン他)の豊かな香りが特徴の濃厚なカレー鍋つゆ。(2011/5)

【価格】 400g:\
キムチ鍋の素
(株)マスゼン
ストレートタイプ。「業務スーパー」の景品で頂いた。(2010/9)

【価格】 800g:\
比内地鶏スープ
(株)浅利佐助商店
濃縮5倍タイプ。創業明治5年、味噌・醤油を造りつづけ『福寿(フクジュ)』の名前で地元では知られている。(2008/8)

【価格】 300ml:\350程度
直火ルウ カレー鍋の素
エバラ食品工業(株):横浜市
濃縮2倍タイプ。(2010/7)
【価格】 300ml:\
和風カレー鍋
(株)永谷園
濃縮2倍タイプ。他に洋風もある。(2008/4)
【価格】 427g:\300
ハートフラッグ 八角部屋 直伝 ちゃんこ鍋つゆ
(株)日本セルコ:三鷹市
ストレートタイプ。元横綱・北勝海の部屋。(2007/4)
【価格】 750g:\
柚子 白湯鍋の素
エバラ食品工業(株):横浜市
豚骨ベースの白湯に柚子果汁を加え、まろやかなコクと爽やかさが絶妙に重なり合った、新しい味わいの柚子白湯鍋の素。あっさり塩味。ストレートタイプ。(2007/4)
【価格】 750g:\348程度
ひない地鶏 濃縮スープ
(株)秋田比内食品:秋田県大館市
比内地鶏ガラ使用。(2007/4)
【価格】 200g:\
韓 福善の味噌キムチ鍋つゆ
ヤマキ(株):愛媛県伊予市
ストレートタイプ。韓国宮中料理伝承者による鍋つゆ。(2006/9)
【価格】 700g:\315
寄せ鍋
ヤマモリ(株):三重県桑名市
3倍濃縮タイプ。昆布・椎茸・鰹のだしをベースに仕上げ、寄せ鍋具材の野菜はもちろん魚介類の味を引き立てる。あっさりした味のなかにもコクを持たせるためネギを抽出しブレンドしたそうだ。(2006/3)

【価格】 500ml:\262
ブイヤベースの素
(株)ニチロ:東京都
1907年創業のあけぼのブランドでお馴染みの会社。昭和4年創業のわさびで有名な会社。ストレートタイプ。(2006/3)
【価格】 200g:\140程度
(他社ですが...)
みそ仕立て ちゃんこ鍋スープ
金印物産(株):名古屋市中川区
昭和4年創業のわさびで有名な会社。ストレートタイプ。枕崎産の鰹節からとったダシがウリ。(2006/3)

【価格】 750ml:\200程度

(うまいものダイニングちゃんこ本店)
(食蔵雷峰:ちゃんこ鍋が自慢の居酒屋です!美味しいものをどうぞ。)
豆乳鍋スープ
イチビキ(株)
ストレートタイプのスープ。これをベースにもつ鍋を作ってみました。(2005/1)
【価格】 800ml:\200程度
(他社ですが...)
キムチチゲ マイルド 中辛
モランボン(株)
ストレートタイプのチゲ用スープ。辛口もある。(2004/9)
【価格】 720g:円
とんこつ しょうゆ鍋つゆ
(株)ミツカン
豚骨、野菜、鶏がらを煮込んだストレートタイプのスープ。(2004/3)
【価格】 600ml:円

トリゼンフーズ(株)
博多華味鳥[博多駅前店]
【住所】福岡市博多区博多駅前3-23-17 ONビル1F 【電話】092-432-1801
【営業時間】
 昼の部(月〜土)/11:30〜13:30 (日祝ランチなし)
 夜の部/17:00〜24:00
 日・祝/17:00〜22:00
【定休日】年末年始
鶏屋が作った塩・寄せ・ちゃんこ鍋スープ
ストレートタイプの各種スープです。(2013)
【価格】 各380g:円
料亭 華味鳥 水たきスープ 
ストレートタイプの鶏がらスープです。(2004/4)
【価格】 400g:300円程度

カゴメ(株)
トマトすき焼き鍋
1.5倍濃縮タイプ。わり下にリコピン含有量の高い完熟トマトを6個分使用した、まろやかな甘さとコク。隠し味にウスターソースを使用したことで、子供の好きな豚肉やミニハンバーグ、野菜などの洋食素材にあう味覚設計だそうだ、シメに鍋焼きトマトうどんや濃厚ハヤシライスにアレンジ自在。(2011/5)
【発売日】 2010/7/12
【価格】 400g:\315
洋風 寄せ鍋スープ
完熟トマト4個分が入っている寄せ鍋スープ(2倍濃縮)である。トマトに強いカゴメならではの商品?(2004/2)
【発売日】 2003/8/18
【価格】 500g:\350

キッコーマン(株)
鯛だし 水炊き鍋スープ
ストレート(冬季限定)。『鯛だしならではの上品なだし感と北海道産昆布だしのまろやかな風味が特徴のあっさり塩味のスープなので、鶏肉や野菜にだしが良く染み込み、おいしさが引き立ち、そのまま食べてもおいしくいただけます。ストレートタイプなので1回使いきりです。化学調味料無添加です。』とのこと。(2008/11)
【原材料】 鯛エキス、しょうゆ(脱脂加工大豆(遺伝子組換えでない)、大豆(遺伝子組換えでない)、小麦を含む)、こんぶエキス、食塩、清酒、砂糖、酵母エキス
【価格】 250ml:\360
(他社ですが...)
北海道 石狩鍋つゆ
濃縮5倍のスープ。(2005/4)
【価格】 250ml:\208程度
(他社ですが...)

日本水産(株):東京都千代田区
もつ鍋スープ
パウチの形状が面白い。烏骨鶏のガラスープと信州産白みそ、九州産麦みそを使用した旨味豊かなみそ仕立てのスープ。風味が上質でコクと旨味があるのが特徴。(2008/4)
【価格】 650g:\198程度
博多風 水炊き鍋スープ
パウチの形状が面白い。スープのほうは、比内地鶏のガラからとったストレートタイプの白湯スープです。塩は石垣の天然塩です。(2004/2)
【価格】 600g:\198程度

ヤマサ醤油(株):千葉県銚子市
花籠部屋 ちゃんこ鍋つゆ
ゆずこしょう鶏塩だし/たまり醤油味
3倍濃縮タイプ。相撲部屋の名門「花籠部屋(元関脇 太寿山)」監修による、本格的なちゃんこ鍋つゆ。(2007/4)

【価格】 500ml:\348程度
昆布だしみそ味/昆布だし
2倍濃縮のみそ味は、赤みそをベースに仕立てた、コクのあるみそ味の鍋つゆ。牡蠣などの魚介類に合うそうだ。昆布だしの方は3倍濃縮タイプ。(2006/3)

【価格】 500ml:\

マルサンアイ(株)
坦々麺風味 ごまみそ鍋スープ
ストレートタイプのスープです。(2004/12)

【価格】 800g:\315
かき鍋スープ
ストレートタイプのこだわりのあわせ味噌スープです。(2004/3)

【価格】 700g:\315
寄せ鍋スープ
ストレートタイプの名古屋コーチンのガラとはまぐるのだしが効いているスープです。(2004/3)

【価格】 700g:\315


■鍋スープ(固形タイプ)■
うまい 醤油ちゃんこの作り方、教えます。
味の素(株)
香り・風味高い鶏ガラだしと、熟成・醤油もろみ等で仕立てた、コクのあるしょうゆ味。真空状態で原料を乾燥させる独自製法(真空本風味製法)で作られている。(2004/6)
【価格】 38g:\100程度
(うまいものダイニングちゃんこ本店)
(食蔵雷峰:ちゃんこ鍋が自慢の居酒屋です!美味しいものをどうぞ。)